ドルフィンズドリーム

5スターダイブセンター

PADI2024

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)予防と拡大防止に対する取り組みとお願い
【Information】2021年7月2日付で「信州の安心なお店認証制度」の認証を頂きました。   ドルフィンズドリームでは、お客様と当店スタッフの健康と安全を考慮し、新型コロナウイルス感染症の予防と感染拡大防止の為、以下の対策を徹底しております。     ●店舗内のカウンター・テーブル・椅子、ドアノブ、展示品などは頻繁に消毒・除菌しております。   ●店舗内の床・トイレなどをこまめに清掃・除菌しております。   ●店舗内の換気を頻繁に行って外気を取り入れ、密閉状態を防いでおります。   ●店舗内、車両等には除菌用スプレー、除菌用シート、アルコール手指消毒液を常備しております。   ●スタッフの健康管理を徹底し、毎日の検温と、自身の体調を自己申告の上で業務についております。   ●スタッフは、ハンドソープでの丁寧な手洗いや、アルコール手指消毒液を使用しての消毒を頻繁に行い、衛生管理を徹底しております。   ●スタッフは、皆様に安心してご利用いただけるよう、可能な限りマスク着用にて対応させていただきます。     ドルフィンズドリームが行っております新型コロナウイルス感染症拡大防止に対する取り組みとお客様へのお願い事項をまとめましたので、ご来店やツアーにご参加いただくにあたり、ご一読いただけますようお願いいたします。   新型コロナウイルス感染症拡大防止に対する取り組みとお客様へのお願い   PADI Japan Webサイト「新たなダイビング様式でのダイバーができる感染防止策」を開きます。  

みんなが撮った写真コーナー(その1)
【3月2日(土)〜3日(日) 大瀬崎ツアーのお写真】   ドルフィンズドリームの栗田です。 先日の大瀬崎ツアーにご参加いただいたお客様が撮影されたお写真をご紹介します。   まずは“新たな才能”ことケンちゃんのOLYMPUS TG-5で写した作品です。   ミジンベニハゼがいる青いボトルを蛍光発光用のブルーライトで照らしての撮影。僕も含めなかなか上手く行かず、上手に撮れたのはケンちゃんだけ!濃い青色に黄色のミジンベニハゼが際立っていますね。   こちらは白いカエルアンコウの幼魚、ヒレ全開の瞬間を上手くとらえていますね!   続いてはオトヒメエビ、思いっきり寄って素晴らしい構図で切り取っています。   ウミウシカクレエビonニシキウミウシです。“甲殻類はカッコ良くて好き”とおっしゃっていたケンちゃん、ウミウシカクレエビの正面側から動きのあるカッコいい瞬間を捉えています。   続いては、今回のツアー中に50本目の記念ダイブを迎えたガルちゃんのOLYMPUS TG-5で写した作品です。   こちらもウミウシカクレエビonニシキウミウシ、鮮やかなニシキウミウシの模様を素敵な背景にして、いい位置でウミウシカクレエビを捉えていますね。   こちらはオオウミウマのyg、黒っぽくって、ユラユラと動いていてメッチャ難しい被写体だったのですが、バッチリ撮れてますね!   そしてナイトダイビングで写したホウボウ、羽のブルーの星が瞳に写り込んでいるようで素敵な写真です。   続いては、そろそろベテランダイバーの域に達するリュウさんのCanon PowerShotで写した作品です。   ウミトサカの幹に潜んでいたスケロクウミタケハゼ、キレイな被写体を良い構図で捉えています。それにしてもよく見つけましたねぇ。。。   こちらは湾内の沈ボートの下に潜んでいたコロダイygとゲンロクダイの2ショット。ハレーションを起こしやすい場所ですが、露出バッチリでキレイに撮れましたね。ゲンロクダイが後ろ向いちゃったのがオシイ!   最後は今回のツアーの紅一点、にまさんがFUJIFILM Finepixで写した作品です。   ピカチューことウデフリツノザヤウミウシです。メッチャかわいい感じに撮れていますね!   次はサンゴイソギンチャクの中に隠れていたカザリイソギンチャクエビ。小ちゃな被写体ですが、フォーカスバッチリで脚や尾の飾り模様や瞳までバッチリ写っていますね。   こちらはヒラムシの仲間(ニセツノヒラムシ属の一種)ですね。ウミトサカの根元でしょうか!?背景もピンク掛かっていて綺麗な写真ですね。   皆さん、ご自身のカメラの特徴を生かして上手に撮れていますね!(*^ー゚)b グッ   今後もこのブログ上で、みなさんが写した水中写真をご紹介させていただきたいと思っています。“これぞ!!”という写真が撮れた方はぜひお知らせくださいね!  

汗ばむ陽気が一転、翌日は冷たい雨降り、でも水中はコンディション良好!
3月2日(土)〜3日(日) 大瀬崎ツアーログ     3月2日(土)と3日(日)は、大瀬崎ツアーに行ってきました。土曜日は青空が広がる良いお天気で、気温もぐんぐん上がり、大瀬崎に到着する頃には汗ばむほどの陽気に、ところが日曜日は一転して朝から雨降りの肌寒い陽気となってしまいました。 でも、海の中は2月から引き続きの良好なコンディション。水温は若干下がって15℃代でしたが、それでも例年に比べると随分と温か。まだ春濁りの影響も見られず透視度も良好で、クリアな青い海にフォトジェニックな生物がイッパイの状況が続いています。   鮮やかなニシキウミウシに乗ったウミウシカクレエビ、インスタ映えする色合いです。   カナメイロウミウシは立派な二次鰓を見せびらかすような形になっていました。   岬の先端にはハナオトメウミウシがうじゃうじゃ!   こちらも面白い形のコノハミドリガイ、よく見ると海草の葉に“1”みたいな模様が。。。表彰台に乗っているみたい(笑)   2月の間楽しませてくれたオレンジのイロカエルアンコウに加え、湾内にはカエルアンコウの幼魚があちこちに登場!この黄色の子は湾内の割と浅いところにいました。   白いカエルアンコウの幼魚も登場!!   オオウミウマの幼魚は継続確認中!   南国っぽいこの子たちも冬を越えて元気に泳ぎ回っていました   ナイトダイブで出会ったホウボウ。瞳の色がとってもキレイです。   透視度も良く、気持ちの良い水中でした。   【出会った生物】 ウミウシカクレエビonニシキウミウシ、カナメイロウミウシ、ハナオトメウミウシ、コノハミドリガイ、ウデフリツノザヤウミウシ(ピカチュ=)、サクラウミウシ、エダウミウシ、フウセンウミウシ、ミツイラメリウミウシ、カメノコフシエラガイ、カエルアンコウ(yg・黄色)、カエルアンコウ(yg・白)、イロカエルアンコウ(yg・オレンジ)、オオウミウマ(yg)、ムレハタタテダイ、ゲンロクダイ、コロダイ(yg)、アザハタ(yg)、オオモンハタ、クエ、コブダイ、巨大ヒラメ(メーター級)、ホウボウ、ハナミノカサゴ、ミノカサゴ、タカサゴ、キンギョハナダイ、アカオビハナダイ、ソラスズメダイ、ミジンベニハゼ、スケロクウミタケハゼ、オトヒメエビ、カザリイソギンチャクエビ、ヒメセミエビ、モクズショイ、マルガザミ、ウミウ(水中)、etc.     そして、今回のツアー中に、ガルちゃんが50本目の記念ダイブを迎えました! ガルちゃんおめでとうございま〜す!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ     大瀬崎からの帰り道は、“魚河岸 丸天”で遅めのランチ。相変わらずのすごいボリュームで皆さんに駿河湾の海の幸を堪能していただきました!d( ̄  ̄)   リクエストしていただけば、ツアー帰りに立ち寄りますよ!   《コンディション》 最高気温:1日目16℃・2日目11℃/水温:15.5℃/透視度:10〜15m  

TG-5初使用!?恐るべし!!
ドルフィンズドリームの栗田です。 今回紹介する写真は、全て先日の大瀬崎ツアーであるお客様が撮影した写真です。 撮影者はケンちゃんことセキハラ ケンジさん、昨年11月にダイバーになって、ダイビング本数は20本余り、購入したばかりのTG-5を今回のツアーで初めて使って撮影した写真です。   ちょこちょこと動き回るクマノミの幼魚もこの瞬間を撮影!   小さなイソギンチャクエビの瞳にまでしっかりピントが行ってます!   5mmの極小サイズのカエルアンコウの幼魚だってこの通り!   大瀬のアイドルミジンベニハゼも雰囲気のある写真になっています。   カサゴがカニを捕食!この瞬間だって逃さない!!     ちょっとヤバくないですか!?( ̄▽ ̄;) TG-5のマクロ性能もさることながら、ケンちゃんの瞬間を切り取るセンスや撮影テクニック。。。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ 新しい才能の台頭に、僕も含めてカメラ派ダイバーの皆さん、ウカウカしていられませんね!   因みにここ最近の大瀬崎は、例年の冬より2℃程水温が高めで推移している為、南の魚達が冬を越えていて、そこにアンコウなどの冬の生物が登場しているので、魚種もいつになく多く、透視度も15〜18m程あってクリアな青い海が広がっています。ワイドもマクロもいい写真が撮れる条件が揃っていますよ!   今後もこのブログ上で、みなさんが写した水中写真をご紹介させていただきたいと思っています。“これぞ!!”という写真が撮れた方はぜひお知らせくださいね!  

2月23日(土)EFR(救急法)コース開催!
  2月23日(土)は、ドルフィンズドリームの店内でEFR(救急法)コースを開催しました。 今回の参加者は、更新コースのお2人、5回目と3回目の更新でダイバーとしてもベテランのマスタースクーバダイバーのお2人です。   30回の胸部圧迫と2回の人工呼吸を交互に行うCPRを練習したり。。。     AED(体外式自動除細動器)の使い方を学んだり。。。     怪我や病気の評価方法、止血や包帯の使い方なども練習して、2年ぶりの知識とスキルを復習していただきました。     最後は、僕を副木と包帯と三角巾でグルグル巻きにして完成!     EFR更新コース無事終了です。   EFR(エマージェンシー・ファースト・レスポンス)プログラムは、いざという時に、すばやく、適切に、自信を持って対処できる、応急処置の手順を楽しく学べるプログラムです。 3月にも開催予定があります。受講を希望される方は、ドルフィンズドリームまでお問い合わせくださいね! PADIジャパンEFRページ

透視度抜群、気温も水温も温かく最高のコンディション!
2月19日(火)〜20日(水) 大瀬崎ツアーログ この時期の平日の大瀬崎湾内はこんな感じ。貸し切り状態で楽しめます(*゚▽゚)ノ 2月19日(火)と20日(水)は、平日ツアーで大瀬崎に行ってきました。参加者の方々は、皆さん平日ツアーに始めて参加された方ばかり、貸し切り感満載の冬の平日の大瀬崎にビックリされたようです。 1日目は生憎の小雨混じりのお天気でしたが、風は弱く気温は高めで、湾内と外海を一本ずつ楽しんで頂きました。 オオウミウマの幼魚、シャイな子でなかなかカメラ目線をしてくれません( ̄▽ ̄;) カエルアンコウの幼魚、5mmの極小サイズです。 サクラミノウミウシ、可愛いサイズで水中でサクラの花びらを見つけた感じ! 2日目はお天気回復して、青空が広がり、2月だと言うのに、最高気温は何と21℃!( ̄O ̄;)西寄りの風で外海は波が立ってきてしまいましたが、汗ばむような陽気の中、ダイブマスター講習生のガイドで湾内を2本潜ってきました。 大型のカワハギの仲間でウスバハギです。大瀬崎ではあまり見かけない気がします。 水神様の下の新漁礁はハタタテダイやチョウチョウウオが群れていたり、ツバメウオやハナミノカサゴ、アザハタの幼魚など、南の子達がまだまだ元気に泳いでいます。 ダイブマスター講習生のお2人とも、ガイド役もアシスタント役もバッチリこなして、水中ガイド試験は無事合格です!おめでとうごさいます!💮 ダイブマスター講習生のガイド&アシスタント風景 帰り支度を整えて外に出ると、波打ち際に深海魚のミズウオが打ち上がっていました。サファイアブルーに輝く目とバショウカジキのような背ビレが印象的です。だいぶ弱っていましたがどうなったかなあ!? ミズウオです。水中で出会いたかった〜! 帰り道は、見頃を迎えている海沿いの河津桜を見て、最近流行り!?のしーらかんすcaféに寄って、シーラカンスのシェイプドパンケーキを食べて帰りましたd( ̄  ̄) 河津サクラも間も無く満開を迎えそうです。 しーらかんすcaféでの一コマ 《コンディション》 最高気温:21℃/水温:16℃/透視度:12〜18m

オープンウォーター海洋実習、とっても上手に無事終了!
2月16日(土)〜17日(日) 大瀬崎ツアーログ(その2)     栗田です。2月16日と17日の大瀬崎ツアーで、わかなちゃんがオープンウォータコースの海洋実習を終えてダイバーの仲間入りをしました! 気温も水温も温かく、透視度は15〜18mの青い海、波無し、流れ無しという抜群のコンディションの中、スキルもナビゲーションもバッチリこなして、とっても上手に、しかも終始楽しそうに潜っている姿がとっても印象的でした( ´ ▽ ` )ノ まずは水神様に2日間の安全とオープンウォーターコースの無事終了を祈願!   プールでも上手でしたが、海でもスキルはバッチリでホバリングだってこの通り! コンパスナビゲーションだって難なくこなして。。。 南の海からの珍しいお魚や。。。   カラフルなお魚。。。   お目めの綺麗な可愛い子に。。。   髭の生えた面白いお魚。。。   オープンウォーターコースで出会っちゃって良いの?って感じの   大瀬崎のアイドルたちにも色々出会って。。。   い〜っぱい遊んで。。。   最後はこの通りの余裕のOKサインです! わかなちゃん、オープンウォーターダイバーコース終了㊗️おめでとうございま〜す!これでダイバーの仲間入りですね。これから色々な海にたっくさん潜りに行って下さいね!! それにしても大瀬崎は、今回もとっても良いコンディションでした!!   《コンディション》 最高気温:17℃/水温:16℃/透視度:15〜18m  

伊豆は春爛漫・今冬の大瀬はちょっと違う!
2月16日(土)〜17日(日) 大瀬崎ツアーログ 迫力満点 キアンコウ こんにちは(^^)! サポートスタッフインストラクターの高橋です。2月16・17日と大瀬崎に行ってきました。伊豆半島は河津桜もずいぶん咲き進み8分咲き、菜の花はもう名残です。2日間とも少し風があったものの、穏やかな天気で気温15~17℃、水温16℃と例年に比べるとだいぶ暖かな状況でした。ドライ+厚手グローブ+フードであればそれほど寒さは感じませんでした。透視度は15~18m。とっても気持ちよく抜けていましたよ。肝心の水中生物はと言うと・・・。 『レアもの祭りじゃ~~~(゚д゚)!!』とでも叫びたいような状況でした。どう言う事かと言いますと水温が高いおかげで夏から秋にかけての死滅回遊魚などもまだまだ元気で、それに加えて深海から上がってくる冬場の魚も見られる、何でもあり状態です。この冬の大瀬はすごいです。春濁り前のこの時期、ぜひ潜ってみてください。きっと後悔はしないでしょう。 このブログ内の写真は今回のツアーで撮影したものです。カメラ派📷ダイバーの方は特にウズウズするのでは(^o^)?  大瀬からの帰り道は「♪パンケーキ♪食べたーい♪パンケーキ♪食べたーい♪」と言うことで前から気になっていた三津浜の『シーラカンスカフェ』に寄ってシーラカンスパンケーキをお試し。朝霧高原牛乳、丹那特濃乳、柿田川湧水と静岡地元産の厳選材料で焼き上げられたシェイプドパンケーキ。とてもおいしい上に個性的なフォルムでインスタ映え間違いなし!DD大瀬ツアー参加の際は皆様もいかがでしょう(^^♪ なぜサラサハタ!がこの時期の大瀬に(??) 見られた水中生物 タカベ ムレハタタテダイ ツバメウオ タキゲンロクダイ ホウボウ イロカエルアンコウ(yg 1㎝) イロカエルアンコウ(yg 5㎜) ミジンベニハゼ サラサハタ(40㎝) タテジマキンチャクダイ(yg 4㎝) ヒラメ(70㎝) マトウダイ キアンコウ マダコ アワシマオトメウミウシ ウデフリツノザヤウミウシ イソギンチャクカクレエビ オオウミウマ OLYMPUS DIGITAL CAMERA 深海生物も豊富 体長1cmくらいでとってもカワ(・∀・)イイ!! 旬のカニは美味しいカニ? ピンが来てなくてすみません(*_*) 気持ちの良い透明度です シーラカンスパンケーキ♡ バナナクリーム、サクラエビチーズ、スィートポテトの3種類の味があるよ 《コンディション》 最高気温:17℃/水温:16℃/透視度:15〜18m

セブの2日目のダイビングは、ナルスアン島で3ダイブ!!
2月8日(金)〜11日(月・祝) Cebu Mactanツアーログ(その2)     2月8日(金)から11日(月・祝)の日程で、フィリピン・セブ・マクタン島ツアーに行ってきました。   2月10日はナルスアン島で3ダイブ、早くもダイビング最終日です。サンゴやソフトコーラルの群生がとにかく見事なスポットでしたよ!(*゚▽゚*) ウミガメ、魚群、マクロ生物とカメラのレンズの切り替えが大忙しでした( ̄▽ ̄;)   コバンザメを2匹も従え、優雅に泳ぐアオウミガメくん。   アオヒトデの上には、ヒトデに負けないくらい鮮やかな青と黄色のヒトデヤドリエビが!にしてもデカっ!!   ナデシコカクレエビもあっちこっちに!   パラオクサビライシの中を探すとコロールアネモネシュリンプが。。。   ウミシダの裏にはウミシダウバウオが隠れていました。   ヤマブキスズメダイの幼魚や   イチゴパンツことマンジュウイシモチや   パープルビューティーの幼魚なんかもメッチャ可愛かったです。   メレンゲウミウシや、   ミドリリュウグウウミウシ、   タマゴイロイボウミウシなどウミウシもいっぱいでした。   なぜか仲良し   ムレハタタテダイもいっぱい!     クマザサハナムロの群れはやっぱり綺麗でついつい撮ってしまいます。   ご参加いただいた皆さん、有り難うございました!     カナちゃん、おめでとうございます!! 今回のツアー中、カナちゃんが25ダイブの区切りを迎えました。おめでとうございます!! お仕事がお忙しい中、昨年の夏の終わりにオープンウォーターを取って、半年余りでの25ダイブ達成は立派ですね(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ この辺りから更にダイビングが上手になり、楽しくなってくると思いますよ!!     《コンディション》 最高気温:29℃/水温:27℃/透視度:15m  

セブのダイビング初日は、ヒルトゥガン島へ!!
2月8日(金)〜11日(月・祝) Cebu Mactanツアーログ(その1)     2月8日(金)から11日(月・祝)の日程で、フィリピン・セブ・マクタン島ツアーに行ってきました。   2月9日に潜ってきたフィリピン・セブのヒルトゥガン島とマクタン島の水中です。透視度は今一つな感じでしたが、お目当てのロウニンアジの群れやツバメウオの群れ、マクロ系も色々で、皆さん写真撮りまくりの楽しいダイビングでした〜♪( ´▽`)   スコールのようなクマザサハナムロの群   浅瀬の砂地にいた小ちゃくて黒いウミテングの幼魚   アカメハゼも極小サイズ   綺麗な場所にいたガラスハゼ   こちらはオオガラスハゼかなぁ!?   ここのニチリンダテハゼはダイバー慣れしているのか、皆んな結構寄らせてくれます。   オイラニョウジのペア、撮り方が難しい被写体ですね。。。   日本では見ることができないスパインチークアネモネフィッシュ。   こちらはカクレクマノミ、ニモとマーリンです。   同じイソギンチャクにナデシコカクレエビも付いていました。   他にもサンゴやイソギンチャクを探すと。。。   甲殻類が色々、エビ&カニ好きにはたまりません。       ウミウシも色々!   ドロップオフにはパープルビューティーやメラネシアンアンティアスなどハナダイの仲間が舞い踊り。。。   棚上のエダサンゴの周りもカラフルな南の魚たちが彩ります。     ヒルトゥガン2本、マクタン1本の3ダイブして1日目は終了!     《コンディション》 最高気温:29℃/水温:27℃/透視度:10〜15m  

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